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2017年10月12日 (木)

第50回 日本薬剤師会学術大会 機器展示に出展致しました

2017年10月8日、9日に、東京国際フォーラムで開催された

第50回 日本薬剤師会学術大会 機器展示に出展致しましたsign03

本年度の出展では、

『業務改善』『経営改善』『患者サービス』支援するツールをご提案させていただきました。

one AI×医療「AIを活用した薬学的推論システム」(参考出品)
人工知能を活用した薬学的推論システムのご提案。患者プロファイルに基づいた継続的な観点の指導サポートシステムです。AIによる薬学的推論結果から推奨服薬指導をピックアップします!
 good服薬指導のサポートとして期待!
 good技術の進歩に期待!
 good単純におどろいた!
という、ご感想をたくさんいただきました!

two 変更点薬情「DrugstarLead」
処方変更に着目しました!いつも口頭やメモ書きで説明していた、前回と今回のおくすりの変更点を写真とコメントで説明し、そのまま帳票として印刷できます。患者さんご本人はもちろん、ご家族にもわかりやすく、服用間違いのトラブルを防ぐ効果が期待できます!
 goodこんなの欲しかった!
 good変更点がわかりやすい!
 goodこれなら患者さんも捨てずに見てくれる!


three スマート&コンパクトな監査システム「missnon」
iPodtouchにジャケットを装着したコンパクトな端末で、ピッキング/数量チェック/写真撮影ができます。Primeと連携することで調剤の進捗状況と撮影した画像が薬歴画面で参照できることがとても好評でした!

four DrugstarPrime「アドヒアランス向上プログラム」
今大会のランチョンセミナーでも取り上げられた「アドヒアランス向上プログラム」は、患者さんの自己判断で服用を中止してしまう(脱落する)ことを防止するための指導サポート機能です。(標準搭載)的確なタイミングで最適な指導ができるよう、自動で指導画面が表示され指導せんの印刷も簡単にできることが好評でした。

five DrugstarPrime「検査値音声入力」(参考出品)
手間のかかる検査値の入力を音声で行います。連続入力や検査値の略称にも対応。注目の高まる検査値からの服薬効果のモニタリングを負担なく実現できます!マウスやキーボード操作がなくすばやく入力できる点がとても好評でした。

six 医療専用チャットサービス「かかりつけホッとライン」
セルフメディケーション時代に合わせた患者サービス。文字だけでなく写真や動画も送信できるチャットならではの機能がとても便利です。かかりつけ薬剤師のサービスに、また他店との差別化ができるとの評価をいただきました!

seven POSレジシステム
医療と一般の会計を一括して管理することができ、会計窓口の一本化ができます。家族精算、施設単位の一括管理ができる点が好評でした!


ご来場いただきました先生方より貴重なご意見を頂戴できましたこと、深く感謝いたしますshineshineshine
医薬品を適正に使用した成果として、患者さんの病状改善はもちろん、医師、薬剤師、患者の三者間での信頼関係が構築できると考えています。この信頼関係構築をコンセプトとして今後もより良い商品開発を進めて参ります。
誠に有難うございましたhappy01 happy01 happy01

01_ai upAIコーナーは多くの方に関心を持っていただけましたhappy01

02_leadupプロジェクションマッピングで展示したLeadhappy02未来っぽい!

03_missnonup電子薬歴Primeと連携するコンパクト監査システムも注目eye

00_up 出入り口からスグ左側upwardleftですflag

04_ upご来場の記念品「マカロンふせん」食べたくなっちゃうsign03