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2018年9月

2018年9月28日 (金)

第51回 日本薬剤師会学術大会 機器展示に出展致しました

2018年9月23日、24日に、金沢で開催された

第51回 日本薬剤師会学術大会 機器展示に出展致しましたsign03

本年度の出展では、

新商品『DrugstarPrime2』と『DrugstarLead」の連携をはじめ、患者サービスと業務支援を追求するシステムを発表させていただきました。

one Prime2×Leadの連携「変更点指導文」
前回からお薬が変更になっているときに、患者さんが間違えやすい点を視覚的に説明。患者さんの理解も深まり、かかりつけ薬剤師と一緒に安心して薬物治療を続けることができます。患者さんへの説明をそのまま薬歴に記録できます。
 good変更点がわかりやすい!
 good患者さんとそのご家族にも伝えやすい!
 good訪問先のヘルパーさんにもいいかも!
という感想を多数いただき、大変好評でした!

twoPrime2×Leadの連携「タブレット問診」
Prime2のヒアリング項目をLeadで表示。タブレットで問診した内容が電子薬歴に転送され、ヒアリングから処方監査、薬歴の下書き(指導文)まで同時に登録され、業務効率が大幅に改善されます。
 good訪問先での入力に便利!
 goodアンケート用紙が節約できる!シュレッダーもしなくてすむ!
 good前回内容が見えるのもいい
という感想をいただきました!連携で可能性が広がります!

threeAI×医療「AIを活用した副作用推論システム」(参考出品)
人工知能を活用した副作用推論システムのご提案。患者プロファイルに基づいた継続的な観点の指導サポートシステムです。AIによる副作用推論結果から可能性のある副作用をピックアップします!
 goodぜひ薬歴と連動してほしい!
 good技術の進歩に驚いた!
 goodここまで来たか!

four医療専用チャットサービス「かかりつけホッとライン」(参考出品)
セルフメディケーション時代に合わせた患者サービス。文字だけでなく写真や動画も送信できるチャットならではの機能がとても便利です。かかりつけ薬剤師のサービスに、また他店との差別化ができるとの評価をいただきました!


ご来場いただきました先生方より貴重なご意見を頂戴できましたこと、深く感謝いたしますshineshineshine
医薬品を適正に使用した成果として、患者さんの病状改善はもちろん、医師、薬剤師、患者の三者間での信頼関係が構築できると考えています。この信頼関係構築をコンセプトとして今後もより良い商品開発を進めて参ります。
誠に有難うございましたhappy01 happy01 happy01

Img_1643 upAIコーナーは多くの方に関心を持っていただけましたhappy01

Img_1661m_2 upLeadの変更点薬情は大好評happy02

Img_1635 upお客様への説明にもチカラが入りついつい熱弁happy02sweat01

Img_1617m up PHC様とコラボしたブースですscissorsgeminiscissors

Img_1624 upご来場記念グッズはどれも女子力高め~rougeshine

Img_1598 up学術大会日和の爽やかな青空sun